8つのコンセプト、8つのデザインの等身大の家を1箇所で見比べて、自分のライフスタイルに合った住まいの形を探すことのできるこころ展示場8 style。今回はFRAMEの魅力、見どころを、企画・設計を担当したトータテハウジング平谷さんに聞きます。

■ 一番の見どころは広々としたフレキシブルな土間

FRAMEのコンセプトは、おうち時間を楽しむ家。楽しむ要素の一つが、趣味。それを充実させるスペースの提案であるリビングの前に大きく広がる土間が一番の見どころポイントです。

自転車やサーフボードなどのメンテナンスも可能な広々とした土間。室内にあるため、夏も冬も快適な環境で、帰宅後や休日の空き時間などにさっと取り掛かれそうです。
小さなテントを置いておうちキャンプ気分を楽しんだり、子どもたちがたくさん遊びに来たら、昔の路地感覚で思い思いの場所で好きなことをして楽しんだり。突き当りの窓の前がベンチになっているので、くつろいでゲームや読書を楽しむのも良いですね。

大きな窓に面し、上部が吹抜になった土間は、リビングに床面積以上の広がりと開放感を感じさせる視覚効果もあります。

吹き抜けに面した2階のホールには、家族で共有できるワーク&スタディスペース。ここでプラモデルを組み立てたり、読書を楽しみながら、時折階下と会話を交わすような休日の過ごし方もいいですね。

■ ラフな素材感を楽しむカジュアルなテイストをセンス良く

こんな住まいの暮らしを楽しむ人は、こんなデザインやテイストが好きなのでは」というイメージを想定し、内装や家具選びにこだわったインテリアの雰囲気の違いを見比べるのも8styleの楽しみ方。

FRAMEは、ヴィンテージ感のあるラフな素材感と、男性にも人気の高いインダストリアルなテイストを活かしたカジュアルで心地良いコーディネートがポイントです。
多くの来場者様に絶賛されたデニム地のソファなど、住まいの魅力を高めるインテリアコーディネーターの空間演出をお楽しみください。

■ シンプルで格好良い暮らしやすさの提案

動線や収納スペースをしっかりと考えた上で、無駄のないすっきりとした居住空間を生み出している間取りも魅力。また既製の部材や製品を上手に組み合わせることで、コストを押さえつつセンス良く仕上げています。

〈家事コーナーの壁は下地材の穴あきボード。フックなどを自由に掛け替えられます〉
〈洗面室の壁はポールや棚を好きに組み合わせて使えるオープンクローゼットに〉
〈玄関には収納力抜群のシューズインクローゼット〉

FRAMEという名の由来になった、シンプルで印象的な「家型」の外観も注目ポイント。土間のある家を見てみたい、趣味を楽しめる家にしたい、カジュアルなインテリアに興味があるという方にぜひ見ていただきたいモデルハウスです。

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トータテハウジング こころ展示場

0120-122-435 

受付時間 / 10:00 – 18:00 定休日 / 日曜(展示場定休:水曜日、木曜日)