8つのコンセプト、8つのデザインの等身大の家を1箇所で見比べて、自分のライフスタイルに合った住まいの形を探すことのできるこころ展示場8 style。ちょうど半分の締めくくりは、ソリッドモダンスタイルのLATTICEの魅力、見どころをご紹介します。

■ 目を引くシックでモダンなデザイン

こころ展示場第19回のモデルハウスで初めて提案されたLATTICE。その象徴でもあるひときわ目を引くファサードウォールは今回のモデルにも採用。玄関ドアを外部の視線から隠すアプローチのデザインは、近年人気の高まっている提案の一つです。

インテリアもシックなモノトーン調に統一。キッチンや建具をダークカラーで引き締め、グレーの石目調とダークブラウンの木目の素材感を品良く活かし、上質で落ち着いた空間を生み出しています。

和のテイストをモダンに取り入れた点にも注目。LDKとオープンにつながる和室は、置き畳にしてフレキシブルに使える空間に。フローリングの洋室にしても違和感なく落ち着きを添える天井の格子デザインにもLATTICEのテイストが反映されています。

■ 知的なライフスタイル象徴する半個室のワーク&ライブラリー

住まう人のライフスタイルや個性を想定して、コンセプトやテイストのバリエーションをまとめた8styleにおいて、LATTICE知的で落ち着いた趣味や暮らしを楽しむ家族を想定。

リモートワーク、オンライン授業など、家での新たな空間と用途の需要が高まったことを受け、8styleでは多くのワーク&スタディスペースを提案していますが、特にLATTICEのものは見ていただきたい空間の一つ。

主寝室につながるホールを、共有することも没頭することも可能な半個室のワークスペースとしました。カウンターの背面は書籍がたっぷり収納できるライブラリーになっています。

■ すっきりとスマートな暮らしを実現させる収納と動線の配慮

ゲスト用・ファミリー用の2WAYなど、玄関の提案を見比べるのも8styleの楽しみの一つ。LATTICEでの見どころは、玄関入って左手のシューズクローク。すっきりとした扉の向こうに奥行きのあるウォークインタイプのシューズクロークを設けており、省スペースながらしっかりとした収納力を備えています。

玄関正面がLDKにつながるドア、そして右が洗面室からキッチンに抜けるおかえり動線。帰宅後、手洗いをしてから部屋に入ったり、買い物した荷物をさっとキッチンに運び入れたりできる便利な動線になっています。キッチンのカップボードカウンターの隣にはオープン稼働棚のパントリー、その向かいに冷蔵庫スペースがあり、LDKの目線から冷蔵庫を隠してすっきりと見せられることもポイントです。

もう一つ興味深い提案になっているのが、2階の個室。家具を置いたり、将来別の用途に用いたりする可変性を考え、敢えてクローゼットを設けず、棚板やポールを自由に組み替えて使える稼働棚を設置しています。部屋をより広く自由に使える発想として参考にしてみてください。

■ 太陽光発電、蓄電池を備えた省エネ・防災仕様住宅

さらにLATTICE太陽光発電蓄電池を備えたエネルギー効率の高い家であるということも特徴。自然エネルギーで日々の光熱費のコストを低く押さえ、まさかの停電時も、蓄電池で家庭の電気を確保できる災害への備えに強い家になっています。
デザインや間取りと合わせて、その機能性についても、ぜひ着目してください。

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トータテハウジング こころ展示場

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